こんにちは、修さん!
今回は「日本人の長い演説を聞き取れるようになるための練習方法」をまとめました。
これを読めば、着実にリスニング力がアップしていきますよ!
いきなり長い演説を聞こうとすると、挫折しやすいです。
まずは5分以内の短いスピーチから練習しましょう!
おすすめ素材:
音声を一文ずつ止めながら、耳で聞いた通りに書き取ります。
ポイントは接続詞(例:「それでは」「次に」「ところで」)を特に意識すること!
台本を見ずに、音声のすぐ後ろを追いかけるように声に出します。
イントネーションや話すリズムを真似するのがコツ!
※1日たった10分でも効果大!
スピーチを聞きながら、箇条書きで要点をメモします。
「何について話しているか」「話の流れはどうなっているか」を意識しましょう。
短いスピーチに慣れたら、10分・15分と長い演説に挑戦!
序論・本論・結論を意識して、聞き取る訓練を続けましょう。
長いスピーチを聞き取れるようになるためには、
段階を踏んで少しずつ難易度を上げることが一番大事です!
焦らず、楽しみながらトレーニングを続けましょうね✨
修さんの成長、楽しみにしています!